Liquid/リキッドの登録・取引方法を画像付きで解説|メリットやデメリット

億り人 ハイパーニートポインの仮想通貨1年目の教科書
LiquidbyQUOINE 登録方法やメリットデメリット ポイン

仮想通貨ハマって(中毒って)ますか?

ポインです。

今回は5種のコインが購入でき、独自トークン『QASH』で話題の取引所「Liquid by QUOINE(リキッドバイコイン)」の登録や取引方法などをご紹介します。

今なら新規で登録すると、最大23,000円相当のQASHがもらえるキャンペーン中!

Liquid by QUOINE リキッドバイコイン

本記事は画像が細かいのでPCで見られることを推奨します。(スマホの方はブックマークして後で見てください)

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインとは

LiquidbyQuoine リキッドバイコイン

Liquid by QUOINE(リキッドバイコイン)は、日本のQUOINEという会社によって運営されている仮想通貨取引所です。世界三拠点で仮想通貨交換業を提供しています。

※似たような名前で、「CoinExchange(コインエクスチェンジ)」という別の海外取引所があるのでご注意ください。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの取扱コイン

Liquid by QUOINEの取扱コインは、全部で5種類です。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの取扱通貨

  1. ビットコイン(BTC)
  2. イーサリアム(ETH)
  3. ビットコインキャッシュ (BCH)
  4. キャッシュ(QASH)
  5. リップル(XRP)

日本で人気のあるリップルも取扱があるのは嬉しいですね。2018年10月19日13:00よりリップルのレバレッジ取引も開始されます!

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインのメリット・デメリット

Liquid5つのメリット

★メリット★

  1. 取引所の独自トークンQASHの取扱がある
  2. コールドウォレット・マルチシグ対応でセキュリティの評判が高い
  3. スマホアプリが使いやすく、簡単に板取引ができてスプレッド手数料が格安
  4. BTC,XRPなど4種のレバレッジ取引が可能(最大25倍)
  5. LINEで問い合わせ可能

QASHは、LIQUIDプラットフォームという”世界に点在する仮想通貨取引所が流動性を確保するため”に開発されたプラットフォーム上で使用できるトークンとして注目を集めています。

LIQUIDプラットフォームはロードマップ通りに開発が進んでおり、QASHには期待が集まっています。

LIQUIDはスマホアプリも使いやすく、オススメです。

Liquidのスマホアプリ

Liquidのデメリット

☆デメリット☆

  1. 本人確認のハガキが届くまでに半月ほどかかる
  2. 取引高はそこまで多くない

現在、人気沸騰によって本人確認のハガキが届くまでに半月ほどかかります。なるべく早く登録までは済ませておくことをオススメします。

また、少し前までは取引画面の使いやすさに課題があった印象でしたが、2018年5月に大幅に改修されまして、とても使いやすくなりました。この改善により、今後はもっと取引高も増えてくると予想されます。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの登録方法

まずはLiquidのトップページに入り「口座解説(無料)はこちら」をクリックします。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

次に国籍がJapan(日本)になっているかを確認し、「次へ」をクリックします。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

すると、メールアドレスやパスワードを入力するページが出てきますので入力し、利用規約などに目を通し、次へ進みます。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

すると、次の画面で「仮登録ありがとうございます!」という画面に変わりますので、登録したメールアドレスの受信BOXを確認してみましょう。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

受信BOXを確認すると、以下のようなメールが届いているはずですので、「Confirm my account」をクリックしてください。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

するとログイン画面が表示されますので、登録したメールアドレスとパスワードを入力し、「ログイン」をクリックしてください。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

ログインすると以下のような画面へ遷移します。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

登録はこれで完了です。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの本人確認

入金や取引を行う前に、必ずLiquid内から本人確認の手順を踏む必要があります(現在人気急増で、本人確認のハガキが届くまでに約半月ほどかかります)

まずは「ステータス」をクリックします。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

次に「プロフィール&口座開設状況」タブをクリックし、本人確認書類をアップロードしましょう。(私は免許証をスマホで撮ってアップしました)

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

するとステータスが「書類審査中」となりますので、あとは本人確認のハガキが登録住所へ届くことを待ちます。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

本人確認ハガキを待つこと約半月、ついに届きました。

ハガキには「こちらのハガキ到着後、約2営業日でお取引可能となります」と記載があり、受け取って2日後にステータスが「認証済」となっていました。

これで本人確認も完了です。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの入金方法

次に日本円(JPY)の入金をしていきます。Liquid内から「入金」をクリックしてください。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

すると以下のような画面に遷移しますので、JPYになっていることを確認します。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

同じ画面で下にスクロールしていくと、銀行口座情報を入力する箇所が出てきます。

「振込先口座の確認書類」という項目には、キャッシュカード以外で口座番号と氏名がわかる資料の画像をアップロードする必要があります。ネット銀行の場合は、ネット銀行の照会画面のキャプチャを撮って貼り付ければ良いです。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

あとは実際に入金したい金額を入力し、「入金依頼を送信」をクリック。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

次の画面で「入金ID」と、Liquidの振込先口座情報が出てきます。

銀行口座から実際に振り込む際、振込名義欄に「入金ID + 振込名義」と記述して振り込んでください。入金IDを記載し忘れて振り込んでしまった場合、正しく入金されません。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

 

ウォレット>残高から実際に入金されたことを確認しましょう。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

これで入金の手順は終わりです。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの取引方法

最後に取引方法についてです。今回は例として日本円(JPY)でQASHを購入してみます。

まずは、内で「①シンプルトレード」をクリックし、「②QASH」をクリックすると日本円(JPY)⇔QASHのトレード画面が表示されます。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

「③売り板」でレートを確認した後、「④購入画面」で購入価格や購入数量を入力して、「QASH購入」を押すと次に確認画面が出てきますので、そのまま進めて無事に購入完了となります。

 

念のため確認してみましょう。

「ウォレット>残高」から実際にJPYが減り、QASHが増えていることを確認できます。

QUOINEX / コインエクスチェンジ

購入後、30分後くらいに残高に反映されていましたので、少し時間差があるようです。

取引方法は以上となります。

Liquid by QUOINE/リキッドバイコインの登録はお早めに!

使いやすいアプリのリリースと、独自トークン「QASH」の購入するためにLiquidの登録者が急増しています。

登録も無料ですし、取引所は複数開設しておいてどこかが取引停止になっても大丈夫なようにリスクヘッジしておくことが大事です。

なにより本人確認ハガキがきて、取引できるまでに約半月ほどかかるので、早めのご登録をオススメします!

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Liquid by QUOINE リキッドバイコイン

LIQUIDはスマホアプリも使いやすく、オススメです。

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